喪中はがき印刷2020

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よくあるご質問

  • No : 8948
  • 公開日時 : 2017/09/29 18:35
  • 更新日時 : 2020/09/28 14:25
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▶妻の父(母)が亡くなった場合、続柄はどのように表記するといいですか?

回答

「義父(義母)」「妻の父(妻の母)」などが続柄でよく使われます。
 
夫婦連名で喪中はがきを出す場合、ご主人様からみた続柄に合わすことが一般的です。
また、故人のお名前を記載する場合は、苗字が異なる場合はフルネームで記載する方がわかりやすいでしょう。
例)
「今年 〇月に 義父(義母)〇〇〇〇が九十九歳にて永眠いたしました」
「妻の父(母)〇〇〇〇が~」など。
 
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